FOR CORPORATIONS

社外の研究者・ベンチャーと、
実証可能な新規事業をつくる

企業が持つ課題、技術、設備、素材、フィールドを起点に、研究者、ベンチャー、地域企業、自治体を組み合わせ、新しい事業をつくります。

新規事業について相談する

CHALLENGES

このような課題はありませんか

01

水分野の新規事業テーマが定まらない

02

有望な研究者やベンチャーと出会えない

03

技術を見つけても実証に進まない

04

自社の技術や設備を新規事業に活かせない

05

実証後の事業化ルートを描けない

ベンチャーを紹介するだけでは、事業は生まれません。

企業とベンチャーでは、使う言葉も判断基準も異なります。

リバネスは双方の間に立ち、企業の課題とアセットを整理し、必要な技術を探索し、実証可能なプロジェクトへ組み立てます。さらに、製造、販売、資金、地域展開まで含めた事業化を支援します。

WHAT WE DO

リバネスとできること

事業テーマを定める

経営方針、現場課題、技術アセットを整理し、自社が取り組むべき問いを明確にします。

技術とパートナーを探す

大学、研究機関、ベンチャー、地域企業から、課題に合う技術と人材を探索します。

実証計画をつくる

実証場所、参加主体、評価項目、役割分担、予算を整理し、実行可能な計画にします。

現場で検証する

工場、地域、水域、養殖場などで検証し、技術性、運用性、事業性を評価します。

事業化へ進める

製造、販売、資金、地域展開を含めた体制をつくり、次の事業段階へ進めます。

PROCESS

プロジェクトの進め方

STEP 1

課題とアセットを整理

自社が持つ技術、設備、素材、現場と、解くべき課題を可視化します。

STEP 2

技術と仲間を探索

研究者、ベンチャー、地域企業から必要な技術と人材を探します。

STEP 3

実証計画を設計

共通の問い、体制、KPI、予算を定め、実行可能な計画にします。

STEP 4

現場で検証

技術的成立性と運用性、事業性を現場で確かめます。

STEP 5

事業化と展開

製品化、共同事業化、地域展開へ向けた体制をつくります。

BUILD TOGETHER

社内説明に必要な材料を、一緒につくります

リバネスが一方的に資料を作るのではなく、貴社の担当者と議論しながら、社内で説明すべき論点や判断材料を整理します。

  • なぜ今取り組むのか
  • 自社にとってどのような意味があるか
  • どのような成果を目指すか
  • どのような体制と予算が必要か
  • どこで継続や撤退を判断するか

STARTING POINTS

テーマが決まっていなくても相談できます

課題とアセットの整理から、プロジェクトを設計します。

  • 水に関する新規事業を検討している
  • 自社技術の新しい用途を探している
  • 排水や副産物を活用したい
  • 研究者やベンチャーを探している
  • 地域と連携した実証を始めたい
  • 実証後の事業化を進めたい

CREATE THE NEXT FLOW

水を起点に、次の事業をつくる。

まだテーマが定まっていなくても構いません。自社の課題や技術アセットから、新しいプロジェクトの可能性を一緒に考えます。

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